トップ »  楽しむ  »  ウォンビン主演『アジョシ』日本公開

ウォンビン主演『アジョシ』日本公開

20110520ajussi2011.jpg

★韓国No1ヒットを記録し、日本公開が待ち望まれてたウォンビン主演『アジョシ』の公開初日が遂に決定いたしました!★

2010年に韓国で公開されるや初登場1位となり、630万人を動員、2010年度韓国No1ヒットを記録、韓国アカデミー賞<大鐘賞>8部門にノミネートされ、主演男優賞を受賞するなど国内主要映画賞を総ナメにした話題作『アジョシ』が、9月17日(土)より丸の内TOEI2他にて全国公開されることが決定いたしました。

『アジョシ』

9月17日(土)より丸の内TOEI②ほか全国ロードショー!

http://www.ajussi2011.jp/

(c) CJ ENTERTAINMENT INC & UNITED PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED

本作で主演を務めるのは、韓国四天王の一人ウォンビン。映画『母なる証明』(09)で繊細な青年を演じその演技力を高く評価された彼が、自ら出演を切望し、 今までのイメージをがらりとかえてまで挑んだのが本作『アジョシ』。彼が演じるのは、心に闇を抱えながら世間に背をむけて生きる元特殊要員のテシク。 鋼のように鍛え上げられた肉体を駆使し、ほぼスタントなしで本格的なアクションを披露している。 ウォンビンは本作で韓国アカデミー大鐘賞の主演男優賞を受賞、また2000年代もっとも数字を稼ぐ男優No1にも選ばれるなど、これからの韓国映画を牽引するスター俳優としての実力をみせつけた。

そしてウォンビン演じるテシクを"アジョシ(おじさん)"と呼び、唯一心を通わせる少女ソミを演じるのは、韓仏合作映画『冬の小鳥』(09)で韓国映画界を驚愕させた天才子役キム・セロン。卓越した演技力でソミの孤独な心を繊細なまでに演じきり、ウォンビンに負けない存在感を示している。監督は『熱血男児』のイ・ジョンボム、本作では脚本も手がけている。

<STORY>

世間から遠ざかり、街の片隅でひっそりと質屋を営んで生きる男テシク(ウォン ビン)。元特殊要員の彼は、過去に起きたある出来事で心に闇を抱えている。母 親からも無視されている、隣に住む孤独な少女ソミ(キム・セロン)。彼女は、 テシクを"アジョシ(おじさん)"と呼び、ただ一人の友達として彼を慕っていた。しかしある日突然、ソミが姿を消す。麻薬中毒だったソミの母親が犯罪に巻き込まれ、母親とともに組織に誘拐されたのだ。ソミを救い出すために、テシクはただ一人、危険な企みへと足を踏み入れていく。

  • 2010年8月4日 韓国公開 2010年/韓国/119分/R15+
  • 監督・脚本:イ・ジョンボム 『熱血男児』
  • 出演:ウォンビン 「秋の童話 オータム・イン・マイ・ハート」『ブラザーフッド』『母なる証明』
  • キム・セロン 『冬の小鳥』
  • キム・ヒウォン 『亀、走る』『ミス・ギャングスター』、ソン・ヨンチャン 『グッド・バッド・ウィアード』『渇き』
  • キム・テフン 『女は男の未来だ』『パラレルライフ』、タナヨン・グウォングトラクル 『闇の子供たち』
  • 配給:東映
  • (c) CJ ENTERTAINMENT INC& UNITED PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED

メリーエイジ世代ではウォンビンのファンも多いのではないでしょうか。秋の公開が今から楽しみですね!

人気ブログランキングへ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ

大関の青汁

健康

一覧を見る

食

一覧を見る

暮らす

一覧を見る

楽しむ

一覧を見る

よもやま

一覧を見る

  • 人気ブログランキングへ
  • にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ

バナー原稿 300×250 (121225)imp